経理請負人の日々 http://blog.plus-management.jp/ 記帳・経理事務代行サービスをご提供しておりますプラスマネジメント(株)では、全国の大切なお客様の経理事務をお受けしてスタッフ一同、毎日夜遅くまで頑張ってます。 ja-jp 2018-06-24T04:21:06+09:00 1年の折り返し http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=226431 「日が長くなったなー」と感じる6月。いよいよ1年の折り返し地点です。この1年の折り返しを迎え、「もう半年」と思う方もいれば「まだ半年」と感じる方もいると思いますが、一般的に年をとればとるほど、時間の流れは早く感じると言われています。また、サラリーマンにとっては、賞与時期でもある6月。とは言え、支給の無い企業も少なくない昨今、外はジメジメしていても、財布の中はカラカラだったりと、悲喜交々かもですね。さて、国の借金が1,000兆円を突破した昨今。1,000兆円などと言われてもピンとこないかもしれませんが、国民1人当たりの負担に換算すると約800万円。高齢社会が続く今後、消費税も25%〜30%位にまで引き上げないと財政が成り立たなくなるとの試算も出ている今の日本。しかし、消費税が10%上がっても、給与は10%上がらない。何か悪いことがあった時、他人(会社や国)のせいにして愚痴をこぼせば、気は楽になるかもしれません。けど、生活は楽になりません・・・。ところで、多くの会社において、賞与は業績次第。被害者意識で「会社のせい」にするか、俺達がもっと頑張れば賞与も増えると、当事者意識で「自分のせい」にするか。その差は歴然、会社の未来を左右しますね。 .. 2018-06-23T09:30:00+09:00 会社は楽しい? http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=226159 暦の上では夏(立夏)が始まる5月。年間を通じて最も過ごしやすいゴールデンウィークから、5月はスタートします。4月からの慣れない新生活に、一息つけるゴールデンウィーク。ところが、息抜きのつもりが骨抜きに。5月病に悩む新入社員に対し、「まったく最近の若者は…」「何がゆとりだよ」と突き放すか、彼らの考え方を理解し、しっかりと寄り添うかで、今後の定着率や貢献度合が大きく変わってくるはずです。更に例年、連休明けの時期は、求人が増える傾向にあります。特にゴールデンウィーク明けは、4月の新卒社員の受け入れが一段落し、中途採用やアルバイト採用を再開する企業が増える月とも言えます。働き方改革のもと、プレミアムフライデーやノー残業デーなど、労働時間を短縮する動きが広がりをみせています。その一方、空いた時間を持て余して街をふらつくなど、働き方の意識と働き方改革にズレが生じている事象も現れてきました。働き方改革は、業務の効率化や労働時間の短縮をうたうことが多いですが、ビジネスを見直さず「残業を減らしましょう」「早く帰りましょう」では意味がありません。働き方を変えるということは、経営そのものを変えること。ビジネスモデルから考え直さないと、根本的な働き方の改革にはならないと思います。働き方改革において行政と民間の感覚のズレが露呈したばかりですが、そもそも働き方改革でなく、雇い方改革に感じてしまいます。これでは働く側の賛同が得られないのは当然の結果です。月曜の朝にワクワクした気持ちで出社できる企業にならなければ、何も変わりません。 .. 2018-05-03T09:30:00+09:00 新年度 http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=226130 新年度が始まりました。就職等での新生活のシーズン、街には慣れないスーツ姿の新社会人たち。先輩社員たちも、どこか気が引き締まるこの季節。それぞれの立場は違いますが、多くの人にとって緊張を伴う機会の多い月です。日本に初めて消費税3%が導入されたのが、1987年(平成元年)4月1日。3%から5%に増税となったのが、1997年(平成9年)4月1日。そして、2014年(平成26年)4月1日に8%。振り返ると全て4月1日。当初予定されていた2015年(平成27年)10月の10%増税が延期され、今度こそはと明言していた平成29年(2017年)4月の増税までもが先送りとなり、2019年10月に再延期。特に今の国会は、同じ「税」の話題でも、「税」を司る御仁が吊るし上げられており、国民感情を逆なでするばかりですね。法人税や所得税に関する税制が改正されても、実生活において目に見えるほどの大きな変化は感じないものですが、殊に消費税に関してはワケが違います。ほぼ全員にとって身近な関心事です。特に様々な情勢から目が離せない年度になりそうです。新年度もスタッフ一同、力を併せて頑張ります。 2018-04-27T09:30:00+09:00 確定申告お疲れ様です http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=225943 3月と言えば、多くの企業が決算を迎える何かと慌ただしい月。今年度を振り返り、あっという間だったと感じる企業戦士も多いのではないでしょうか。また3月は、新卒社員を迎え入れる企業にとっては、その準備にも余念のない月ですね。当社はおかげ様で無事に確定申告作業を終えることができました。皆様のご協力に感謝致します。会社員には馴染みの薄い確定申告ですが、医療費控除は年末調整では申告できません。何となく分かっているようで分かっていない医療費控除ですね。一般に医療費と聞くと、医療機関に支払ったお金ばかりに目が行きがちですが、実は○○や△△など、意外な費用も医療費として計上できることを見落としがちです。もしかしたら昨年1年間の医療費が10万円を超えたかも?という方は、今一度確認しておいた方が良いかもしれません。還付申告書は、確定申告期間とは関係なく、その年の翌年1月1日から5年間提出することができます。と言いつつも今年も3ヶ月が経とうとしています。そしてまた新年度の開始です。気候も過ごし易くなってきました。桜の季節でもあります。花を愛でて、一から頑張ります。  2018-03-24T09:30:00+09:00 プチボーナスのチャンス http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=225777 冬と春の節目である立春(2月4日)を過ぎれば暦の上では春。立春以降の寒さを残寒、余寒などと呼ぶわけですが、夏の残暑同様、暦の上と身の上では、やはり感じ方が違うもので、全然寒いですね。いよいよ確定申告のシーズンが始まりました。ひょっとして、年末調整で受けた還付をプチボーナスと喜び、確定申告は自分には関係ないと、ひと安心してしまっていませんか?一般的に、昨年1年間の医療費が10万円を超えた方が対象となる医療費控除。年末調整では計算されないため、各自で確定申告を行う必要があります。実際、医療費控除に含まれる医療費に対する勘違いや認識不足、またそこに掛かる手間なども含め、還付申告を見過ごしてしまっているケースが多いようです。また、新たに本人又は生計を一にする配偶者その他の親族のために12,000円以上の対象医薬品を購入した場合には、「セルフメディケーション税制」(通常の医療費控除との選択適用)を受けることもできます。また、プチボーナスがもらえるチャンスかも知れません。医療費控除は過去五年まで遡って申告できますので、思い当たるフシのある方は今一度確認してみてはいかがでしょうか。 2018-02-20T09:30:00+09:00 2018年開幕! http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=225671 2018年戌年の幕開けです。今年はどんな年になりますかね?因みに戌年生まれの人は正義感が強く真面目で忍耐強いといわれます。昨年の酉年は「商売繁盛・収穫」と言われていましたが、戌年は「守りの年」と言われています。商売ですから守ってばかりでは商売にはなりませんが、アフターフォロー、リスクヘッジをすることで、既存のお客様を守り、またそれが信頼と商売へとつながっていくと思います。今年もよろしくお願いします。と言いつつも、もう一ヶ月が経ってしまいました。これから3月15日まで一年で一番忙しい時期を迎えることになります。一人一人の努力の裏に、社員全員の生活がかかっていることだけは間違いありません。責任と意識を持ってしっかりと仕事にあたりたいと思います。もう来月から2月です。この一カ月での反省点を十分に生かし、来月も目標達成となるように頑張りましょう。そのためにも今日、終わりよければすべて良し、で後悔のないようにしたいと思います。スタートの月なのでどんどん前に突き進んで、前半で好成績を出せば勢いに乗れますからね。 2018-01-31T15:00:00+09:00 今年もありがとうございました。 http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=225512 夜の街が賑やかになるこの季節。そして、クリスマスが過ぎれば慌ただしく正月モードに一変。和洋折衷、師走の名の通り何かと忙しない年末です。また、「流行語大賞」や「今年の漢字」が報じられ、今年一年を振り返る。そして、大晦日を迎え「今年もあっという間だったなぁ」と。今年の漢字は、「北」に決まりました。毎年「今年の漢字」を力強くしたためる清水寺の森住職ですが、練習無しのぶっつけ本番で書くそうです。その日の朝に漢検の理事長が茶色の封筒に糊を貼って持って来きます。封筒には親展と書いてあり、しかも、中に二重位に紙がしてあって、外からは見えないようにしてあるとのことです。森住職は、北という漢字は二人が背を向けている姿を表している。同じ二人でも「仁」はお互い話をし、平和な世の中を築こうという仁愛に通じる。話し合いをしなければ思いは通じない。平和に向かって努力することが大事だと感想を述べられました。今年の漢字に触れることで、今年、一年を振り返る良い機会になると思います。当社の事業は、これから三月まで一番忙しい時期を迎えることになります。身体には注意しながら、今年のラストを締めくくり、また新たな気持ちで、突き進んでいきます。今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いします。 .. 2017-12-26T09:30:00+09:00 ボジョレー解禁 http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=225343 毎年ですが、「一年ってあっという間でしたね」と言う言葉が挨拶代わりになる11月そして、待ちに待った第三木曜日はボージョレ・ヌーボーの解禁日です。なぜ、解禁日を定めたのかご存知ですか?過去に業者同士で販売競争が熾烈化したことがあります。われ先に儲けようと十分に熟成させていない質の悪いワインを市場へ流したのです。なので、11月15日を解禁日と定めました。しかし、年によって休日や祝祭日になることもあります。そのため、11月の第三木曜日を解禁日に定めたそうなんです。問題解決のためスタートラインを平等にするという策が、現在では一大イベントになっています。ワインに含まれるポリフェノールは、抗酸化作用があり、がんや生活習慣病を予防してくれるのではないかと期待されているのです。当社はこれから来年の3月にかけて一番忙しい時期を迎えることになります。スタッフ一同、ワインで乾杯し、力を合わせ仕事に励みたいと思います。一方で、冷え込みが厳しくなり、インフルエンザの予防接種に足を運ぶ人も多い季節。体調管理には十分気を付けて過ごしたい時期です。 2017-11-16T09:30:00+09:00 秋のことわざ http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=225095 「涼しい」が徐々に「寒い」に変わり始める衣替えの十月。食べ物も美味しくなる今日この頃です。つまり、10月は何かと「変わる月」なのです。秋と言えば、○○の秋が定番ですが、秋のことわざを知っていますか?「一葉落ちて天下の秋を知る」一枚の葉が落ちるのを見て秋の訪れを察すること。わずかな予兆から後の大きな動きを察知する。仕事でもわずかな予兆で雲行きを察することってありますよね。先読みできれば仕事が楽しくなります。「秋の日と娘はくれぬようでくれる」秋は日が暮れないようで急に暮れる。娘も嫁にくれないようで急にくれる。契約はくれないようで、くれる。 顧客が何に問題を感じ何を解決して欲しいかを理解すること(難しいけどまずはそんな気持ちを持つ)と言うように、ビジネスに結びつくものが多いのが秋のことわざです。お盆を過ぎると、一年の終わりが近づいてくるのが早く感じます。気候の変化で、上着をもう一枚羽織るかどうかで迷うなんてことも多いと思いますが、体調管理には十分に気を付けたいですね。 2017-10-07T09:30:00+09:00 秋の夜長 http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=225037 猛烈な暑さもようやく和らぎ、日に日に過ごしやすくなってくる9月。秋の夜長に鈴虫の音が聞こえてきます。鈴虫の鳴き声は人間の出す声と比べて、とても高いのです。人間の声は約300〜3,400ヘルツ間。鈴虫の鳴き声は約4,500ヘルツ。鈴虫の鳴き声を電話を通して聞くことはできないそうです。苦手な人から電話がかかってきたら4,500ヘルツの声で「今いないって言って!」と音をあげてみてはいかがですか?(笑)TPOをわきまえた大きさも大事ってことです。秋の夜長を風に当たりながらお酒を飲み、虫の鳴き声を楽しんでみる。暑かった夏の疲れを癒すには、もってこいの季節の到来です。次に訪れる冬に備えるため、心身ともにリフレッシュしたいものです。今年は、どこの紅葉を楽しもうかと今からネット検索中です。 2017-09-27T09:30:00+09:00 受験生が羨む台風 http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=224849 カレンダーの上では秋を迎える月ですが、夏と言えば、やはり8月。実は、私の誕生月なんです。今年も無事に誕生日を迎えられたことに感謝です。そして夏休み期間中は、どこへ行っても人と車で混雑。そういう時は、自らが楽しむ側として過ごすことはもちろんですが、視点を変えて、楽しませる側の接客態度や言動、行動に少し目を向けてみると、それが案外、何かのヒントになったりして、楽しかったりするものです。そして、台風のシーズンです。つい最近、変な動きをする台風がありましたね?ひとたび大型の台風が発生すると、その進路が日本中で注目されますが、一方で、発生していない平時は無関心なことの多い台風。以前見かけた、とある受験生のツイート。「台風はいいなぁ、進路が決まってて。」座布団1枚。これを見て笑っていられるうちは良いですが、いざ地元への直撃が予想された時は笑ってなどいられない台風の猛威。これからの季節は、熱中症対策と併せて気をつけたいものです。 2017-08-26T09:30:00+09:00 土用の丑の日はキャッチコピー http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=224620 攻撃的な暑さが日増しに体力を消耗する営業にとっては、辛い季節です。毎年、7月下旬が近付くと決まって宣伝の始まる「土用の丑の日」。改めて「土用とは?」「丑の日とは?」「なぜうなぎ?」と聞かれると、上手く説明できないのではないでしょうか?商売がうまく行かない鰻屋が、夏に売れない鰻を何とか売るため平賀源内の所に相談に行き、平賀源内がうなぎ屋に「土用の丑の日」と書き出して、お店が繁盛したのは有名な話です。この「土用の丑の日」というのは、今でいうところの「キャッチコピー」だったわけです。夏に売れないものをどうにかして売るためのアイデアです。今となっては、それが習慣だからということにもなりますが、特定の時期に特定の商品を販売するということは、マーケティングを考える上でも参考になります。そう言えば、バレンタインや恵方巻も、企業が記念日を利用したマーケティング戦略として有名です。いよいよ本番を迎えた夏。うなぎを食べて、暑い日々をバテることなく乗り越えます。 2017-07-22T09:41:00+09:00 雨はマイナスイオン http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=224351 6月といえば梅雨の季節。そして、こんな時期には、仕事終わりのビアガーデンですね。「この一杯のために一日頑張った」なんて・・・。ビアガーデンだからこそ劇的にビールが美味しく感じるんでしょうね。暑いからつい多めに飲んで酔っ払う。どんよりした気分じゃなくて楽しい気分で仕事はしたいです。ところで、一時雨と時々雨の違いわかりますか?一時雨とは連続して雨の降っている時間が4分の1未満のこと。時々雨とは断続的に雨の降っている時間が2分の1未満のことだそうです。24時間のうち、「一時雨」は最長で6時間。「時々雨」は最長で12時間の雨が降る可能性を伝えているのです。「一時雨」は「連続して」で、「時々雨」は「断続的に」である点に注意が必要でしょうか。「一時雨」よりも、「時々雨」の方が、雨が多いのですね。雨の音に安らぎを感じたことはありませんか。それは一定の周波数が脳のアルファ派と同じになり「ゆらぎ」となって安らぎを与えてくれます。そしてマイナスイオン。雨になると、空気中にマイナスイオンを発生させます。これはリラックス効果を与えるそうです。雨って実は人に優しいのですね。良いところを理解すれば見方が変わるってビジネスにも共通しませんか?梅雨の季節をビアガーデンで乗り越えて頑張りましょう! .. 2017-06-14T09:30:00+09:00 気合いだ!気合いだ!気合いだ! http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=224186 ゴールデンウィークはいかがでしたか?仕事が始まって「はぁ?」と落ち込む、すぐ疲れる、仕事に集中できないなどの状態ありませんか?環境の変化へのストレスが5月になってあらわれる。一時的な不調なので7月頃にはよくなるといわれますが、職場で「はぁ?」なんてされては周りも困りますね。「やる気あります」オーラは出さないといけません。病は気から、仕事も気からです。運動会の季節になりました。大人になると運動をする機会が格段に減ります。子どもの運動会に父親がリレーにでて、おもいっきりズッコケる姿は自分への戒めとなります。体を鍛えなさいということですね。そんな運動会ですが、実は130年前からおこなわれていました。「パン食い競争」や「豚追い競争」といった、今では見かけない競技が笑いをとっていたそうです。競い合いの中にも、笑いというゆとりがあったんですね。私達も競争社会の中にいますが、先人に習い心のゆとりをもって仕事に取り組んではいかがでしょう。少しでもゆとりを持てば、思いがけないアイデアが浮かんだりするものです。頑張りましょう! 2017-05-18T09:30:00+09:00 覚悟を持って! http://blog.plus-management.jp//index.php?itemid=224101 早いものですね。もう5月です。過ごし易い季節になりました。5月といえば、新社会人は少し職場の雰囲気に慣れてきたり、悪戦苦闘の日々かもしれません。1ヶ月程度で仕事に慣れるのは難しいでしょうけど。まさに今、ゴールデンウィーク真っ只中。リフレッシュできるので、心機一転で仕事に取り組めると思いますが、その反動も人其々。ところで、ゴールデンウィークと言えばつきものの高速道路の渋滞。渋滞に困った経験がある方は多いのではないでしょうか。中々進まずにイライラ、トイレに行きたくでもサービスエリアは、まだまだ先。車内は険悪なムード。うんざりすることもあります。では、どうしたら渋滞を抜け出すことができるのでしょうか?答えは左車線のみを走る方が良いそうです。つい、追越車線の右側に入ってしまいがちですが、みんなが右に入るので左のほうが空いているそうです。渋滞研究の第一人者である東京大学の先生によると、混んでくると右と左の車線の利用率が変わるといいます。2車線の場合、左車線45%、右車線55%と10%も左車線の方が早くなる確率が高くなるとのことでした。このコラムを読まれたみんなが、一斉に左車線に行って逆に混んだりして(笑)それもよりも何よりも事故には注意して下さいね。では良いゴールデンウィークを!! .. 2017-05-02T19:00:00+09:00